久しぶりの更新です。色々忙しく……という言い訳をしつつ、やっと書いています^^;
さて、今回は釣りタイトル仕込みました。でも正直、タイトル通りです。
時給が上がらない
時給に変えてもらってから、もう年単位。
1020円から、上がっていません。
そう、私は時給1020円で働き続けています。
そう、私は時給1020円で働き続けています。
つまり、時給を上げるほど評価されていない、ということです。
【地域の最低時給より低い】悩みを超えて、
【全国どこの最賃より低い】という状況(笑)。
世の中が言うワタシの市場価値、まさかの最賃以下です。
【全国どこの最賃より低い】という状況(笑)。
世の中が言うワタシの市場価値、まさかの最賃以下です。
最近応募の人の時給より低い
さらに追い打ち。最近応募してくる人の時給より低い。
「あれ、新人より安い……?」
そう思って、ママワークスで同じ職種のアポイント業務を調べると、時給1041円(税込)。
……うーん、微妙にムカつく。新人より、ちょっと安く働いている私。
皆さんも気をつけてくださいね!(何に?)
「あれ、新人より安い……?」
そう思って、ママワークスで同じ職種のアポイント業務を調べると、時給1041円(税込)。
……うーん、微妙にムカつく。新人より、ちょっと安く働いている私。
皆さんも気をつけてくださいね!(何に?)
20円の差って、けっこうシュール。
小さくいじましい戦いです。でも、この20円が人生の現実。
残り時間が足りない問題
業務委託なのもあり、アイドマさん全てでなくても良いわけですから。
でも来年は、何かを絞って何かを加える必要があります。
少しずつ世間の動向と自分のできることを見比べながら、子どもの進学費用を稼がなければ。
子どもは中高一貫校に通っています。
学費は少なめの選択をしたので今はマシですが、大学進学費用を考えると、時間がいくらあっても足りません。
さらに、自分たちの老後資金も準備しなきゃ。
追記:求人から読み取る会社の事情
以下は追記で書くのですが、最近の求人を見ると、その会社の状況が丸見えです。
自動化の波が来ているので、逆に「自動化されていない部分」を属人化させたい時期なのかな、と感じました。
正確に言うと、アポが取れる人だけを残すために、個々に合った勝ち筋パターンを会得させるイメージです。
公式サイトも以前より攻めのイメージに刷新され、求職者寄りではなく、営業会社感が強くなりました。
トレーニング担当さんは、架電者を指導する立場ですが、社の方針で矛盾した「アドバイス」をせざるを得ないことも。
架電者も真面目に働いているのに、スクリプトやリストが微妙だとアポ率が上がらず、データ上で「アドバイス」を受ける羽目になります。
トレーニング担当さんも、突っ込みどころ満載なアドバイスであることはわかっているけど、社の方針に沿って説明するしかない……。
つまり、架電者からの針のむしろ状態であり、汚れ役ですね。
なかなかなり手がいないのも納得です。
だからこそ、私より数百円高く募集されているんですね。
塩対応な人もいれば優しい人もいるでしょうが、どのトレーニング担当の方も、気苦労は多いはず。
勝手な想像も入りましたが、今後はギリギリのラインで、つつみ隠さずリアルに思ったこと発信したいと思っています。
年末に夢のないシビアな事を書いてみました(笑)
過去記事はコチラ↓


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